お知らせ

「聞いて下さ~い!」と思わずみんなに知らせたくなるニュージーランドワイン見つけ隊からの嬉しいニュースの数々をお知らせします。ちょっと自慢…という自己満足報告や、思わず涙が出そうになる嬉し~い出来事等など、記録に残しておきたいニュージーランドワイン見つけ隊で起きた日々の出来事を掲載します。

※サイト開設初期のニュースですが、リニューアル後も、あの頃の気持ちや勢いを忘れない様にと、残しておくことにしました。クライストチャーチでの地震(日本ではあまり報道されませんでしたが、本震は2010年9月4日でした)から3年以上が経過し、今後、また、嬉しいニュースを追加していくことが出来たらと思います。(願)

ひさ~しぶりにサイトの更新っていうか、メンテナンスをしましたっ。(2016年9月)

週末に、ニュージーランドではデイライトセービング(夏時間)が始まり、季節は春から初夏へ。(って言っても、なっ、何故か、夏時間が始まった途端、全国的にお天気は冬に逆戻りで寒くなっちゃいましたが…。)これから徐々に良い季節になっていきます。ってことで、「頑張るぞ~」とやる気も出て来て、久々にサイトをチェックしてみたら、、、なっ、なんとぉ~、機能してないページがいくつか。。。(滝汗;)日本国内で購入出来るニュージーランドワインのページと、ワインの食器棚のページと、ワインの本棚のページを更新しました~♪(っていうか、ちゃんと内容が表示されるようにしました。恥)ずっと放置状態で、ごめんなさいっ。

隊員になりたい希望者現る!(2003年9月)

9月5日、隊員希望者第一号さんが現れました。続いて、11日(ニュージーランド時間)にお二人目が。隊員になりたいって言って下さる方がいらっしゃるとは。なっ、涙です。ありがとうございます。特典もな~んにも無いというのに、「ニュージーランドが好きだから」「ニュージーランドワインが忘れられないから」とそれぞれの思いを知らせていただきました。こうなったら、作っちゃいましょう。ニュージーランドワイン見つけ隊チームを。早速準備開始っと。

ワイナリー一覧の表示エラーをご指摘いただく!(2003年8月)

「うっ、嬉しいニュース?」と思われるかも知れませんが、こういったエラーをご連絡いただけることは、このサイトにとって、非常に嬉しいことなんです。エラーを見つけても、「知らせてあげよう!」という方は意外に少ないもの。(私も他のサイトでエラーを見つけても、なかなか連絡までは…。反省。)早速調べてみると、ページを表示する際に、出来るだけサーバーに負担を掛けない方法はないかといろんな記述を考えていた際のテスト用文字を消し忘れていたことが原因と判明。即日、修正させていただきました。ご報告下さった方、本当にありがとうございました。

オセメディ・テイスティングノートに登場!(2003年6月)

(有)オセアニア・メディア・クリエーションズの小野沢さんという方がニュージーランドワインについて紹介されているサイトへの出演依頼が舞い込み、ニュージーランドワインとニュージーランドワイン見つけ隊について語らせていただく。

ニュージーランド政府観光局「テパパ通信」に掲載される(2003年6月)
年4回、ニュージーランド政府観光局の日本支局によって発行されている「テパパ通信」の2003 Summer Vol.19(しかも、なっ、なんと、30周年記念号)の12ページ目に、NZワイン情報サイトの一つとして、ニュージーランドワイン見つけ隊が掲載されました。にっ、2万部発行ですよ、2万部。ニュージーランドに関する情報盛りだくさんですので、みなさんも機会があれば、是非、一度ご覧になってみて下さい。
サイトに関するお問合せのメールがちらほらと…(2003年3~5月)
届き始めたのがこの頃です。時間に追われつつも、みなさんからいただくメッセージで元気をもらっていました。
カンタベリーのワイン&フードフェスティバルで花が咲く?(2003年2月)
フェスティバルに参加されていたカンタベリー地方のワイナリーのテントをほぼ全部制覇し、テイスティングを続ける内に、話にも頭の中にも「ニュージーランドワインを日本で広めよう!」という夢にも花が咲いたようです。
シャトーラギオール争奪戦バトルで努力賞受賞(2003年1月)
コンテストで、
努力賞
いただきました。
パチ・パチ・パチ!
シャトーラギオール争奪戦バトル結果発表
:一位でも、二位でも、
三位でもなく…努力賞です。
でも、かなり自慢です。
アフェリエイトプログラムの電脳卸さんで毎月行っていらっしゃるホームページコンテストで賞をいただきました。(賞をいただいたページはこちら)これをきっかけに、電脳卸のスタッフの方と楽しいメールのやりとりをすることとなり、日本へ出張した4月、大阪のオフィスを突撃訪問するということになりました。また、賞品としていただいた「陶器のビアジョッキ」は、ニュージーランドへ送っていただくわけにもいかず、提供者であるこだわりキッチン プロの道具屋さんの店長、柴崎さんのご厚意により、「なぁでも屋」が運営する別サイト、みるだけただよのアイデアギフトショップでの懸賞企画に利用させていただきました。この柴崎さんにも、日本へ行った際にお目に掛かってきました。ワインにもかなりこだわっていらっしゃる方で、楽しくお話させていただきました。
※長い間、トップページに掲載して自慢させていただいていた右のバナーをこのページに移しました。